humbulls
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📌 これはサンプルです。「株式会社サンプル」は架空のクライアントで、数値・人物・案件はすべてフィクションです。
PILLAR 03 ・ リード可視化

🏗 CRM 基盤構築

既存の販売管理システムに HubSpot を併用する形へ移行し、問い合わせから成約までの営業データを 1 か所に集約。全社で同じ数字を見られる土台をつくります。

基盤完了
開始
2026-04
本運用
2026-07-01
担当
humbulls 栗田
📌 プロジェクトの目的
これまで営業データは 既存の販売管理システム単独で運用されており、問い合わせ・商談・受注が部署ごとに分かれて見えづらい状態でした。 HubSpot を併用する形で導入し(既存システムは廃止せず継続利用)、両者を毎朝自動で同期。 問い合わせ 〜 デモ 〜 成約までを 1 本の流れとして可視化し、柱 03(リード可視化)の土台とします。
90%
01

✅ 進捗 ・ マイルストーン

4 月
HubSpot Starter 初期設定 ・ 会社/担当者/取引の項目設計(48 項目)
完了
4 月末
既存システムと HubSpot の項目対応表(マッピング)v1.0 合意
完了
5 月
過去 2 期分の営業データを移行(問い合わせ・商談・受注 合計 12,400 件)
完了
5 月
毎朝 7:00 の自動同期を構築(既存システム → 集計シート → HubSpot)
完了
6 月
データ整合性の検証 完了 ・ 移行ロス 0.3%・月次の問い合わせ件数が既存集計と一致
完了
7 月〜
お問い合わせフォーム → 自動起票の本番化(現在テスト運用中)
進行中
02

📋 タスク

03

📦 成果物

HubSpot
HubSpot CRM(会社 / 担当者 / 取引)
問い合わせ 〜 デモ 〜 成約の 5 ステージ・48 項目で設計。担当者 6 名を招待済み
稼働中
Google Sheets
営業データ集計シート(同期の中継層)
既存システムからの書き出しを毎朝 7:00 に取り込み → HubSpot へ連携。12 タブ構成
自動同期 稼働中
humbulls
データ整合性 検証レポート
移行ロス 0.3%・月次の問い合わせ件数が既存集計と一致することを確認
2026-06 確定
04

📑 提供資料

humbulls
項目対応表(既存システム ↔ HubSpot)
どの項目がどこに入るかの一覧。運用の引き継ぎ資料としても利用可能
2026-04 作成
humbulls
自動同期のしくみ 解説メモ
毎朝の同期が「何を・どの順で」動かしているかを図で説明
2026-05 作成
05

🔗 関連リソース